情報解禁チェケラ。





こちらのブログ、「2021年は頑張って更新していきます」 というテキストから2年半以上のご無沙汰でございます。
今どきブログって、、という素敵な時代がきたので今度こそ更新していこうと思います。

何よりまず大切な告知がございます。

このブログ的空白期間も、Emi music studioは様々なコンサート・イベント・Liveを続けて参りました。
たくさんのご来場、誠にありがとうございました。
覚えておられますでしょうか?暑すぎた2023.夏、四日市祭り、アピタ市民広場ステージにて配布しました一枚のフライヤーを。

新作ミュージカル公演決定!
詳細9月中旬、情報解禁!

解禁予定からまた1ヶ月を経て10月中旬。

2024.2.17 & 18 ミュージカル開催決定でございます。

簡単に文字をデカくしてカラフルにできる現代、あえてアンダーラインのみでドーンです。脚本段階ですので、時間・公演回数などは未定ですが内容は間違いなくドーンです。
60年代のブラックミュージックを背骨としながら、さまざまな要素を煮詰めたEmi music studio流のエンタメをお届けすべく企画が動き始めました。

10/22(日) 15:00〜15:40 伊勢信用金庫7F

ジェリクルガールズとして四日市ジャズフェスティバルにも出演いたします。
ミュージカル楽曲を中心としたこれまた極上のステージ、銀行のイベントホールという楽しい会場で繰り広げます。

同日12:00〜12:40は知る人ぞ知るBlack conciergeが一番街ステージに登場!併せてよろしくお願いいたします。

つまり、10/22の日曜日は昼前から四日市へ向かっていただき、一楽でトンテキ食って12時からブラコン。音楽で溢れる賑やかな街を練り歩き、15時からジェリクル。アピタのスタバ寄ってミスド買って、メインステージのある市民広場で泥酔すれば最高の休日というわけです。

来年の2/17 & 18は新作ミュージカル。
10/22は四日市ジャズフェス。

という告知を当日にドロップして、段取りが最高にごっちゃんです。
まずは健康で。





ABOUTこの記事をかいた人

JazzとHip-Hopの親和性に日々悩み、3連符を12分音符と呼ぶ人とは距離を置きつつ、Klo Pelgagが近鉄バッファローズのキャップかぶってるのを見て世界の自由さに嫉妬する毎日。バリー・ユアグローの文学から、着地は樋口毅宏先生。辛い時は、ハンス・ランダの高笑いを思い出す。
絶賛育児中の愚筆家。